中途採用において、単に「応募数」を追うだけの時代は終わりました。今、企業に求められているのは、自社のカルチャーや技術スタックに合致した「質の高いマッチング」です。
その中で、エンジニア採用や営業職採用において圧倒的な支持を得ているのがキャリア転職サイト『type』です。
1. 『type』の媒体特性|なぜIT・Web・営業職に強いのか?
| 特徴 | 詳細データ |
| IT・Web業界に強い | IT・Web業界の求人比率は44%。大手総合サイトの2〜3倍! |
| 若手〜中堅が中心 | 会員の8割以上が20代〜30代。次世代のコアメンバー採用に最適。 |
| 女性採用の伸び | 2024年新規登録者の55%が女性。営業経験者の女性比率も高い。 |
2. 採用の「質」を極める独自の3大機能
💡 精度を高める「設計」の仕組み
① AIマッチング機能「キャリボ」
業界初のAIエンジンが、スキル・志向性・行動履歴など6つの軸でユーザーを分析。精度の高いレコメンドで、潜在的なマッチングを引き出します。
② 戦略的な「2原稿展開」
1回分の料金で、ターゲット別に2パターンの原稿を出し分け可能です。
- 「経験者向け:技術環境」×「未経験向け:教育体制」
- 「稼ぎたい層」×「ワークライフバランス層」
③ 営業職限定のプロ取材
専門ライターが商材の優位性を深掘り。「その会社で働く理由」を言語化した原稿を作成します。
3. 選考辞退を防ぐ「採用力向上プラン」
「応募は来るが、内定承諾に至らない」という悩みを解決するのが、type独自の強力なサポート体制です。
🤝 伴走型サポートの具体例
- 候補者への直接ヒアリング 専任担当が面接後の応募者に電話。本音の転職軸や他社の選考状況を収集します。
- 戦略的なアドバイス 「次回は現場社員を同席させるべき」など、入社確度を高めるクロージング戦略を共有。
- 掲載中の改善フォロー PV数や応募率を分析。無料で画像や文面のチューニングを実施します。
4. 潜在層を動かす『エンジニアtype』の活用

オウンドメディアである『エンジニアtype』を併用することで、今すぐ転職を考えていない層へのアプローチが可能です。
✅ 第三者視点の信頼性 編集部がプロ視点で技術力を深掘り。
✅ 長期的な資産化 掲載終了後もバックナンバーとして残り、SEO効果を発揮。
✅ 辞退防止ツール 選考中の候補者に読んでもらうことで、志望度を劇的に向上。
まとめ:typeは「企業の専門性」を正しく翻訳する媒体
『type』という媒体の真価は、単なる求人掲載の「場所」ではなく、貴社の専門性を求職者の言語に「翻訳」し、最後の一押しまで伴走する仕組みにあります。
特にエンジニアや営業職など、市場価値が高い層の採用においては、条件の提示だけでは勝てません。「キャリボ」「2原稿」「向上プラン」をフル活用することで、他社に流れていた優秀層を自社へと惹きつけることが可能になります。
代表とのカジュアル面談(無料)はこちら
「自社の職種にtypeは合うのか?」「採用力向上プランの詳細を聞きたい」など、まずは、代表の永田(ながた)とが直接ご相談に乗ります。
【ご相談内容の例】
・媒体選定のセカンドオピニオン
・ターゲット設定の壁打ち
・採用歩留まりの改善アドバイス
※所要時間は30分〜60分程度。オンラインで完結します。
ウッディ・アンド・パートナーズ株式会社
HRコンサルティング事業部